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ややスピな日常をゆる~く贈ります
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無事実家から戻りました
こんばんは



今年も残すところ僅かとなりました。

一年間飛び飛びの更新ですが訪問ありがとうございました。



今年最後は先日実家に帰省してきたご報告です。

無事戻って参りました。

1時間半ほどじっとしていられました。

努めて冷静さを保っていられたのは進歩だと思います。


今回の帰省で少し観察できたことが2つありました。

1つ目は感情が乱れるのは

仏壇の前に座った時と

罪悪感を感じた時であったことです。

もう1つは

父親に関しては嫌悪感も怒りも愛情も感謝も

特に何も感じなかったことです。


これらがどのような意味を持つのかは

時間をかけてゆっくり分析していきたいと思います。



ただ一つ気になったのは

母親は相変わらず私のことを詮索してくる割には

バッサリ切って色も変えた髪のことについては

一言も触れて来なかったことです。

もしかしてどこかで覗かれているのかも…






心配しても切りがありません。

来年はもっと楽に生きられますように☆彡




それでは皆さん よいお年を☆彡



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年末の憂鬱
こんばんは



全国的にお正月が近付き

里帰りの時期が迫って参りました。


今年のお盆は何とか帰省せずにやり過ごすことが出来、

お米を送り付けられたりはしたものの

直接親に会うよりは苦痛は少なく済みましたが

お正月も帰省しないと

また怒りのキレ電話がかかってきても大変面倒なので

今年は嫌な事(帰省)は早目に済ませて

良い気分で年を越そうという考えに至りました。


毎年帰省の有無や時期を一定させないようにして

「そろそろ帰って来る。」という

親からの念&生霊を予防する作戦も兼ねています。

向こうはこちら側の被害の大きさを理解できない為

なおさら厄介なことになっています。


とりあえず意を決して実家に「日帰り帰省のお知らせ」電話を入れました。

その内容や日程で悩んだので

電話が終わった時点で疲労困憊です。

でも今回は電話だけで泣きそうになるというよりは

軽い怒りの気持ちが沸いていました。

これは新しい変化です。

私の中で何か成長したのかもしれません。







これからしばらく憂鬱です。。。




リサイクルショップ
こんばんは



今年も残り約1週間

最近は断捨離を越えて模様替え欲が増してきています。


先日は大型の家具を買い変えようと

リサイクルショップの下取り見積もりをお願いしたのですが

怪しいお兄さんが来て見るなり

「基本的に家具の下取りはやってないんですねー」

それなら電話予約の時点で家具と伝えてあるのだからそう言って欲しかった。

と言ったのですが

その店員は処分もできます。と宣。5000円ですと。

普通に大型ごみに出すと手数料500円。他の処理業者に頼んでも2500円…


仕事とはいえやり口が汚いので

下取りも処理もお断りしたのですが

今度は勝手に室内の金目のものに目をつけ

「これはどうですか?」と買い取ろうとし始めた。

使っているので売りません。

と言っても次々家の中のものを勝手に品定めされてとても不快でした。

ネットで評判が良くても悪質な業者もあるものですね。


こんなに堂々と悪質な業者に会ったことがないので

いい経験になりました。






こうしてまた心を閉ざすのであります。



浄化の満月
こんばんは



今日のお昼に食べた揚げ物の油に当たったのでしょうか

食後しばらくしてから

消化不良の症状が…(脂汗)


冬に汗をかきながら気付きました。

今日は満月です。(笑)


食生活を見直しなさいという戒めを含んだ浄化だったのかもしれません。

しかし年末にかけて

不摂生の予定がいっぱいなのでした。。。






胃腸薬を持ち歩くことに、



仕送りと罪悪感
こんばんは



留守電にメッセージが残っていたので

嫌な気配がないのを確認し、再生してみたところ

実家からでした。。。


今回は今までののパターンにはない

「物を撮りに来い=実家に来い」ではなく

「物を送る」という連絡でした。


ちょうど寒くなって来たので鍋でも食べたい季節、

食材を送ってもらうにはちょうど良いかと思い

悪い気もしなかったので

勧め通り送ってもらいました。



届いた段ボールに入っていた食材の他

手紙?(手書きの注意事項)

そして何故か母親手作りのハンカチ入れ?という代物…


このハンカチ入れでまた感情が高ぶってしまいました。(涙)

落ち着いてから何の涙だったのか冷静に分析してみましたが

やはり郷愁・感謝などの念ではなく

今でもなお親の愛情(と親が勝手に思っている)の形を押し付けてくることに対しての

強い拒絶感と

拒絶してしまう自分への罪悪感で

どうにも胸が苦しくなってしまったようです。


これが親の愛情だと思えて感謝できれば

どんなにか楽で幸せかと存じます。

しかし私はもう目覚めてしまったので

私自身が望んでいないものを親のエゴで押し付けられていると

わかっているのです。

でも未だ正しく対処ができないので苦しいのです。


罪悪感の処分の仕方ー

これ以上自分を責めてはいけないと言われて

気を付けてはいるのですが


難しいです・・・・・









“綺麗”が受け入れられない
こんばんは



今日は忘年会と言う名のパーティーでした。

これで今週3回目。(笑)

毎回メンバーは違うのですが…


今日は今何かと話題の格式あるホテルで行われた100名以上の大きなパーティーで

名ばかりの幹事だった私は

それなりに質素な出で立ちで

おもてなしを表現していたつもりだったのですが

会の終わり際不思議な事がありました。



一人のおじさまが「お綺麗ですね、」などと声をかけてくれたのです。

そのおじさまは如何にも褒め慣れていそうな方なので

社交辞令程度にお礼を言ってその場は終わったのですが


しばらくして顔見知りの真面目そうな方に

「今日もお綺麗ですね」と言われた時には

一瞬「?」となってしまいました。

なんというか的外れな事を言われたような、例えば

特に意図していなかったのに急に

「今日もメキシカンですね」

と言われた時のような「?」な感じです。
(わかりづらい例えですみません。)




母親から毎日ブスと言われて育った私は他人から褒められたり

増してや容姿についての賛辞を受けると

以前は激しく抵抗する気持ちが表れていました。

「何を言ってるんだ!そんなはず無いじゃないか!!」と。

しかし今はその自己否定もいくらか和らいではいるものの

まだ全快はしていないということが、この反応で推測できました。



私が“綺麗”になれる日はまだまだ先のようです。







ちなみにお見合いパーティーではありません。(笑)



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